2008年12月 9日 (火)
2008年12月 4日 (木)
2007年6月14日 (木)
献血 in ヒルトンプラザ
献血に行って参りました。仕事のついでに梅田、ヒルトンプラザ ウエストのある西梅田献血ルームで成分献血しました。今回で28回目。30回が目前だぁ~(*^。^*)特に意味無いけどキリ番ってことで。ここの献血ルームはオフィスタワーの10FにあるのでB1からエレベーターに乗ったのですが最新型でカッチョ良かったです。エレベーターがカッチョ良いってどういう事か?
まずエレベーターエリアがウッド調で統一されとても落ち着きのあるデザイン。エレベーターの扉も非常に背が高く子供を肩車しても余裕で入れるくらい(@_@)。でぇ、ここからが本題であるがエレベーターに乗る前に自分の行く階を壁にあるタッチパネルで押しておくことができる。クイズ番組の「アタック25」みたいな…パネル(@_@)。エレベーターは確か全部で6基あったと思いますが次に来るエレベータにはすでに前もって押していた行き先階が入力されており乗ってからボタンを押す手間がいらない。当然のことながらそのエレベーターに乗らず次のやつに乗ってもデータは反映されてない。つまりエレベーターで自分の降りる階の「予約?」ができる。アタックチャ~ンス!(児玉清ふうに)。乗り場でのこのシステムはどうやらB1だけで他の階は(1階もそうかも?)通常の上下ボタンしかなかった。乗降の少ない所では必要ないだろう。
←エレベーター内のタッチパネルは乗り場の物と同じデザインで設置されているので何か不思議な気分(^_^;)。これのメリットは?と考えてみた。1.エレベーターを待ってる間に行き先階を押すので乗り込んでから行き先階のボタンに一斉に人差し指が飛んでくる事はなく、その付近にいる人がエレベーターガールの役目をしなくて済むのでとてもスマート。2.タッチパネルなのでソフトの更新だけでその階の説明やレイアウトを簡単に変更できる。3.近未来的でインテリジェントビルを感じられてカッチョ良い。献血ルーム以外に用も無いのに2回乗った(^_^;)。他にも凄い機能があると思うがちょっと乗っただけではこのくらいしか思いつかない。あと、途中の階から外が見えるシースルーでサイド全面がガラス張りなので見晴らしが良かった。
エレベーターのレポートはこれくらいにして(これがメインみたいやんか(;一_一))肝心の献血は爆睡のうちに終了したがその前にここに来た理由は献血者を対象に毎週木曜に手相占いを無料でみてもらえるということ。空いていたので献血前にみてもらったが利き手をメインにみるらしい。手相は初めてだったが本当に虫メガネで手のシワをじっくり見てられました。易者の方は白髪まじりの初老の男性で生命線や希望線などいろいろ説明しながら教えて下さいました。私はお化けとかあの世、前世とかは信じないのだが占いは割と好きなのでタマにみてもらったりする。なぜかって?自分の事を全く話してないのに自分しか知り得ないことをズバズバ言い当てるからである。何とも理解しがたいが事実でなので興味をそそるのである。今回は未来の事をみてもらったので何とも言えないが悪くはないようだったのでちょっと安心(*^。^*)。
ここは広々としてゆったりしており優雅な気分で献血ができるところです。名づけて「セレブ献血」(*^。^*)。ただの勘違いかも?「かも」ではなく「絶対」だがとてもリラックスできた。看護師さんもキレイで優しかったし(^_^)v。同じ梅田でもグランドビルは献血者が多くて落ち着けない感じがする。
今度は日本橋の献血ルームに行ってみようと思う。ここは期日限定で抹茶とお菓子のサービスがあるのです(^。^)。次回行ったらまたレポしま~す(^_^)/~
2007年3月30日 (金)
献血キャンペーンポスター
先日、献血キャンペーンのポスターを会社事務所の扉に貼りました。これは前回献血に行った時キャンペーンを知りメールでポスター掲示の申し出をした所わざわざお二人でポスターを持って来てくださったのです。事務所の前にはショッピングセンターがありJRの駅も近く人の往来が比較的多いのです。そこで扉にでもポスターを掲示すれば行き交う人の目に留まり一人でも多くの方に献血に参加してもらえればとの願いを込めてキャンペーンポスターを貼らせてもらいました。現在大阪ではどの血液型も不足して困っているようです。今月献血に行ったところですが私も体調さえ許せば検討しようかと思ってます。予備にもう1枚置いて行かれましたがアイドル系のポスターなので盗難が心配です(-_-;)。もし盗難にあったら盗んだヤツを捕まえて献血させます\(◎o◎)/!
2007年2月 1日 (木)
献血検査成績表
献血から約1週間後、検査成績表なる物が送られてきました。これは献血の際に検査用として採取した血液の生化学、血球計数検査の結果表になり献血をした人で「送って来ても良い」にマルをしたら誰でも受け取れます。私はいつもこの数値を見て基準値より外れている項目がないか健康のバロメータにしています。なので今までの履歴からも照合しドキドキしながら変な数値がないかチェックを入れるのです(@_@)。血液なので食後すぐとか極端な睡眠不足であった場合は正直に数値に表れます。ちなみに今回は食後すぐだったにも関わらず余り数値に影響はなかったようです。歳のせいか(-_-;)?大体2ヶ月スパンで行くようにしていますが次は私の誕生日にでも行くとスッかな(^_^)/~
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2007年1月24日 (水)
献血
昨日仕事で梅田まで出たついでに阪急グランドビルの25階にある献血ルームに行ってきました。私の血液型はB+で26回目の献血となりました。ここの献血ルームは見晴らしが良く眼下にHEPの赤い観覧車があります。いつもはアベノの献血ルームを利用するのですが梅田まで来たので利用しました。ここは3回目でしょうか?中には自販機が置いてありお金を入れなくても飲み放題です。メニューも冷温いろいろあり迷うくらいです。私はこの時期だとホットココアを献血中と献血後で計2杯くらい飲みますね。献血中は看護師さんがカフェのようにオーダーを聞いてくれます。献血手帳が去年の10月に磁器カードに変更になり一応デジタル的に履歴など情報管理されるようになりました。それまでは何と献血手帳に手書きで履歴を書いてたんですよ!ついこの間まで。ビツクリでしょ?
献血には2種類あり1つは全血献血と呼ばれる字の通り200ml もしくは400ml抜いて献血します。もう1つは成分献血で血しょう、もしくは血小板の成分だけを400ml くらい献血します。全血は抜くだけなので時間は早く終わりますが成分献血は透析器みたいな機械に抜いた血液を通して必要成分だけ採取したら体内へまた戻してやるので1時間弱掛かりますが全血と比較すると体に優しい献血になります。なので成分献血でベッドに座った時に必ず「お時間大丈夫ですか?」とか「お時間ありますか?」と念押しされます。ずいぶん前に若い看護師さんにそう言われた時「お、俺って誘われてんの?どうすんの俺っ?」って天然ぶりを一人で発揮した事がありました(^_^;)。最初に年齢制限や最低体重、血液比重など献血に際し基準がありそれに適合しているかどうかチェックされます。今では献血にも緊張することなくベッドに付属しているイヤホン付きパーソナル液晶テレビ(グランドビルだけ)を眺めながらウトウトから(-_-)zzz爆睡です。設備は献血ルームによって違うので例えば、あべのの献血ルームでは天井から吊り下げられた共同のテレビが2~3台ありますがパーソナルでは無いです。献血も終盤に近づき目覚めた時に看護師さんとおしゃべりをしていたら突然目の前に星がいっぱい現れスターウォーズ状態になったかと思うと
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